ワンちゃんと自由に出かけたくて。運転の自信ゼロから首都高や実家までドライブもできるようになりました。

- お名前
- A・K
- 性別
- 女性
- お住まい
- 東京都 中央区
- ペーパー歴
- 27年
- 講習の目的
- ワンちゃんとお出かけ、実家との往復
- 講習コース
- 講習日数5日間
お客様インタビュー
講習を受けようと思ったきっかけは何ですか?
運転を再開しようと思ったのは、ペットのトイプードルのためでした。
仕事柄、長期の出張が多く、その度に 栃木の実家にワンちゃんを預ける生活。
新幹線の一番前の席を取り、荷物とワンちゃんを抱えて両親に迎えに来てもらう——
毎回のことを考えると、とても大きな負担になっていました。
「車があれば、もっとスマートに帰省できるのに」
「ワンちゃんと気軽にお出かけできるのに」
そう思ったのが、運転を再開する大きなきっかけでした。
とはいえ、運転操作だけでなく、標識・交通ルール・車幅感覚などすべてに不安がある状態。
正直、これから免許を取る人と同じ気持ちだったと思います。
思い切ってテスラを購入したことも背中を押しました。テスラは「ペットモード」があり、ワンちゃんを安全に車内で待機させられるのが決め手でした。
なぜ『フレスタ』を選んでくれたのですか?
東京・中央区で出張ペーパードライバー講習を探す中で、フレスタさんのYouTubeとホームページの体験談を見つけました。
基礎からしっかり教えてくれそう。出張型で中央区周辺の道で練習できる。実際の体験談が信頼できる。
これらが決め手となり、「ここなら大丈夫」と感じて申込みました。
実際に講習を受けてみて、どうでしたか?
最初の2回目くらいまで、正直「本当に一人で運転できるようになるのか…」と不安でした。
中央区は一方通行が多く、右左折では膨らんでしまったり、何より自宅の立体駐車場(かなり狭い!)に停めることが全くできない状態。バック駐車は特に苦手で、隣の大きい車との距離も怖くて、毎回ドキドキでした。
しかし“4回目の講習”で世界が変わりました。突然スイッチが入ったように運転が安定してきて、自宅駐車場に自分の力で停められたこと、首都高に入り東北道を走れたこと、この2つで一気に自信がつきました。
特に、担当の石川先生が「中央区から首都高→東北道まで、実家へ帰るルート」を一緒に走ってくださったことが大きかったです。「ここさえクリアすれば、あとはずっとまっすぐ行くだけ」そう思えたとき、運転が“自分のもの”になった感覚がありました。
講習前と比べて、今、どのような変化がありましたか?
生活が本当に変わりました。
土日にワンちゃんと気軽にお出かけや豊洲ドックランや、お台場のドッグイベントにも行けるように。
今後は千葉の「ドギーズアイランド」にも挑戦したいと思っています。
栃木の実家まで、自分で運転して帰省する自信もつきました。
27年間ペーパードライバーだった自分とは思えないほど、世界が広がりました。
最後に、これから講習を受けようか迷っている方に一言お願いします
迷っている方は、ぜひ 初回体験講習だけでも受けてみてほしいです!
私はフレスタさんのおかげで運転ができるようになり、生活そのものが変わりました。
会社の上司にもおすすめしているくらいです(笑)
ワンちゃんとのお出かけも、実家への帰省も、「車があるだけでこんなに自由になるんだ」と心から感じています。
